レトロなカメラ
今日、浅草の帰り、日本橋に寄ってクラカメ買っちゃった。こういう古いの買うのは初めて。
さっそくフィルム入れてみよ。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これは土曜日に食ったラーメンだが、
日高屋のメニューの中では一番のお気に入り、ピリ辛とんこつネギラーメン。
昔はピリ辛ネギラーメンと言ってたが、中身は変わった気がしない。
うんと昔は最初から器にネギが載っていたが、ある時からネギが別皿になった。麺は四角断面。


| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日2杯目のラーメン。浅草の青森煮干中華そば「つし馬」。煮干に魅かれて入る。

店内はプーンと煮干の香り。

メニューは中華そばしかなく、量が3通りあるだけ。並を注文。
青ネギがビッグ。麺は丸断面のストレートでやわらかめ。スープは確かに煮干の香り。昼の坂内が関西風のうどんつゆだとすると、こちらは濃いしょうゆ味の関東風のうどんつゆという感じ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
駒形橋交差点に目立つ喜多方ラーメン坂内。

喜多方ラーメンを注文。麺はもちろん喜多方ラーメン。メニューの英語にはソーイソース味と書いてあったが、しょうゆ味という感じじゃない。あっさりした出汁スープ。関西風うどんのスープのよう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
競泳観戦もちょっと変わった視点での楽しみ方もある。
1.選手のクセ-その1

水を飲む。

つづいて、体にかける。
2.表彰式

新鋭の台頭。

新鋭の台頭その2.こちらは杉山選手。中学3年生。
3.選手のクセ-その2

水着を直す(左)。

水着を直す(右)。

アスリートらしからぬ巨乳。
4.選手のクセ-その3

ゴーグルは左手首に。

インタビュー中に。

ゴーグルは右胸に(ここが定位置)。
5.レース前-その1

SWATを宣伝する選手。僕も飲んでみたい、が高い。

愛想のよい選手。
6.レース-その1

手前5人がグラブスタート、向こう3人がクラウチングスタート。

フォームの違い。ウェーブ型とフラット型(背中の角度と顔の向きに注目)。
7.レース前-その2

僕も愛用しているスウェディッシュタイプのゴーグル。着け心地がいい。
8.選手のクセ-その4

立ち向き。前向きに立つ。横向きに立つ。

そして上がる。
9.レース-その2

S選手、他の選手はストロークに入っているのにまだドルフィンキック中。

S選手のサイドキック。

S選手のストレートアーム(全然写ってない)。

グラブスタートとクラウチングスタート。

本番でもネットタイプのキャップの人。

ひいき選手の一人。頑張れ平泳ぎ。

昔流行った横向きブレスのバタフライ。若手選手の中に発見。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

最新の八王子ウォーカーで八王子ラーメン2位にランクされていたお店。初めて入った。

お店には行列ができている。4人待ちくらい。入って、チャーシューメン並みを注文。席に案内される前に各自水を持つ。店内に主人の威勢のよい声が響く。
混んでいるわりに待たされず出てくる。八王子系である。
麺の上一面覆った大き目のチャーシュー5枚。こういうのは良くあるが、チャーシューがどうしても汁に浸からない。チャーシューから食べるしかない。
トッピングはタマネギ、ノリ、メンマ。麺は普通、。普通というのは、特に細くもなく太くもなく、特にストレートでもなく特に縮れでもなく、丸断面の麺。固さも普通。スープも特にあっさりと言うわけでもなくコッテリと言うわけでもなく。何かの香りが強いわけでもなく。とにかく普通。
こうなると他に僕が普通と評したほかのお店、吾衛門や敏々亭、狭間のまるたつなど同士で比べてみたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
桜の季節が近づき、JRの桜のポスターを良く見かけるようになった。それを見ていつも思うのは、空が不自然に青く花の色が妙にピンクだ。これを不自然と感じるのはかなりな上級者だ。
昔から花曇りというように、桜の季節に快晴はまれだ。
子供の頃、桜の絵を描けといわれたら、桜を観察することなく、まずピンクのクレヨンで描いていただろう。これは、桜=ピンクという固定概念からくるものだ。これを記憶色という。事実はどうであろうと、頭の中に、桜=ピンクというイメージが記憶されているのである。
春の花見の代表種であるソメイヨシノは改めて眺めてみると良い。色はとても薄く、ほとんど白に近い。しかし、人は桜はピンクだと思ってしまうのである。
この人の記憶色通りの色の絵を見せられると人は満足する。これがJRのポスターである。人の記憶色で色を再現するフィルムがあった。フジクロームベルビアである。だからそういう向きにはとても人気があった。
現実は、桜の季節は曇り勝ち、ソメイヨシノの花びらはほとんど白。ということで、白いバックに白い花。人の目は立体視が出来るので花を浮かび上がらせて見ることが出来るが、これを写真にすると2次元平面になるので、白いバックに白い花びらでは全くさえない写真になる。撮った後で、えっ、こんなだっけ?もっときれいだったような気がしたが、となる。しかし、そういうシチュエーションで桜を眺めているとき、”さえないなあ”という気持ちで眺めているかと言うと、決してそうではない。どんな曇天であっても道行く人は桜の木の下で思わず”きれいだなー”と立ち止まってしまうのである。つまり人は十分感動しているのである。こういう現実を踏まえて、ただ記憶色に走るのではなく、リアルさを表現するような、晴天にピンクの花びら、ではなく、でも見ていて心地よい写真、そういう表現が出来ないものだろうか。写真を志す人にはぜひそういうことを考えて欲しい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の深夜、スピードスケートをテレビで見た。
解説者が、
いいですよー、いいです、いいです、ここで前追って、
と言ってる。ちょっと笑った。解説者が誰かによらず、昔からスピードスケートの実況では、解説が、
いいですよー、と言う。
何でやろ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
JapanOpen2008でせっかく撮ったビデオで比較分析してみた。
女子200m平泳ぎ決勝での4選手。T選手、A選手、M選手、N選手である。
A選手はこの大会で初めて知った存在だが、決勝で2位。そのストローク数の少ない大きな泳ぎに魅せられて、ファンになった。
今日ビデオを見てびっくりしたことは、A選手のストロークがものすごく大きいことだ。ワシが羽を広げて羽ばたいているようなイメージだ。筑波大流なのか、この大きいストロークが男子並のストローク長を生み出すのか。
4選手のストローク中の写真とストローク終わりの掻きこみのところの写真を見比べてみた。
K.A.1の写真を見て欲しい。A選手である。

これをみてストローク時の幅が横に広いのがわかる。また、腕の位置が非常に高い。肘が水面の上に出るかと思うほど水面ギリギリの所にあり、肘の下の腕の部分も同様に高い位置にある。これは他の選手に見られない。T選手の写真M.T.1と比べても、肘の位置の高さが高いのが分かる。

次にA選手の掻きこみのときの写真K.A.2だが、これも他の選手とすごく違う。完全に顔が上がっている状態だが、腕はまだ開いておりかきこみが終わっていない。


普通、顔がこのくらい上がった時にはかきこみが終わって手が閉じている選手が多い。M選手の写真Y.M.2と比べるとM選手の写真のほうがまだ、顔が上がりきっていないのに、腕の間隔は狭い。T選手の写真M.T.2と比べても、この写真はまだ顔の上半分が水面上に出たくらいのタイミングであることを考えると、A選手のストロークがいかに左右に大きく開き大きなフォームであるかがわかる。

対して、M選手はストロークの幅が狭い。コンパクトである。Y.M.1の写真を見ても、左右の腕の幅が狭いのが分かる。田中雅美さんのいうコンパクトに掻くということを実践しているようなストロークである。

N選手であるが、N選手もA選手と同様に左右に幅を開いたストロークである。H.N.1、H.N.2。彼女はキックも横幅が広いウェッジ気味のキックで、全体的に横に広い泳ぎだと思う。


しかし、H.N.1とK.A.1を比べると分かるが、N選手はA選手のほどハイエルボーではない。きゃしゃであるが長い手足を活かしているのか、50mから200mまで全部速い万能選手である。
4月の長水路ではどうなるだろう。これに今回出場しなかったT'選手が加わるのだが、目が離せない激戦必至の戦いに胸がわくわくする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
知人にスパゲテリア・ルスティカーナというイタリア料理に案内された。
八王子の中町にある。前菜に赤ワインにスパゲティーにブリュレ。おいしかった。

ブリュレは写真撮る前にかじってしまった。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

星のすみかに入る。入ったとたん湯気で眼鏡が曇るのはいつも。注文しことがないみそラーメンを注文。
みそスープはほのかに甘い。
麺は平べったくて縮れた喜多方風。

愛想のいい女主人はかなり素敵。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント